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ウォンテッド
2008/09/28(Sun)
今日は旦那と二人で『ウォンテッド』を見てきました。
ウォンテッド
ウォンテッド2
二人で映画館に行くのは、実に久しぶりです。最近ずっと、一人だったからなぁ。。。

アンジェリーナ・ジョリー、ジェームス・マカヴォイ主演です。
監督は『デイ・ウォッチ』のロシア人、ティムール・ベクマンベトフ。
↑の映画はみていなかったんですが、昔公開されたときに、ブランチとかで「ロシア映画もここまで来
たか」見たいなので紹介されていたのを覚えています。
車をひっくり返してスローにする映像を撮るのが好きな監督さんです。


恋人にも捨てられ、人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ)。そんな彼の前に突如現れた謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は、ウェズリーの亡き父が秘密の暗殺組織をけん引するすご腕の暗殺者だった事実を彼に知らせる。しかも父亡き今、ウェズリーは組織を継承する立場にあると言い……。(シネマトゥデイ)


アンジーが、ちょークールで美しい殺し屋を演じています。
もう一人の主役、ウェズリー役のジェームズ・マカヴォイは、最初全然かっこよくなかったんだけれど
も、殺し屋特訓を受けていくうちに、ちょーかっこよくなっていきます。最後のシーンでは、「あれ?この
人最初はへたれキャラだったはずだけど、どんな人だったっけ・・・」ぐらい、かっこよくなります。
気持ちで銃弾が曲げれますからねー、この人たち。

アンジー、出産してから痩せましたよね。前はもうちょっと体に肉感があった気がしたけれども、今は
かなり引き締まってます。ちょーかっこいい。

んで、冒頭に出てくるこのシーン↓
ウォンテッド3
このシーンのインパクトのおかげで、かなり最初からテンションがあがりました。
DVDとかで見るよりも、映画館で見たほうが、きっとすごいと思いますよ。
こっから物語が始まりますから。

興味があるかたは、是非是非映画館へ。

↓予告編です。

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