うちのお茶漬け |
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2008/09/29(Mon)
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うちのお茶漬けです。
![]() あんまり、きれいに見えませんね。 でも、結構おいしいです。 最近、友達のkozueとお茶漬けについて語ることがあり、ちょっと載せてみることにしました。 うちではお茶漬けに、所謂「お茶漬けの素」っていうのは使いません。 でも、結構おいしいですよ。 自分の家で漬けた糠漬けを細かく刻んで、しそ昆布と梅干を入れています。 かつおのだしの素、もしくは昆布茶をパラパラと掛けます。 お茶でもお湯でもどちらでも良いんですが、最後にしょうゆを回しかけてあげるのが、ポイントです。 糠漬けの食感が良いんですよ♪ パリパリしてて。昆布は塩昆布でも良いですよ。 今回は無かったのですが、これに、鮭フレークを入れても、かなりおいしいです。 ちょっと昼間に食べ過ぎたかな?というときの、リセット晩御飯として、よく登場します。 さてさてさて・・・・ 9/26にNHKで土曜日の11時に放送されている『解体新ショー』をご覧になった方はいらっしゃいました でしょうか? その日は「まぶたにひとえとふたえがあるのはなぜ?」という回でした。 ![]() ご存知の方もいらっしゃると思いますが、私は一重です。 ↑の写真の人ほど、まぶたがかぶさった感じじゃないので、目つきが悪いとかそういう感じではない と思うのですが・・・あれ?本当は目つき悪いって思われてるのかな。。。急に心配。 昔は、この一重がすごい嫌だったんですが、アイプチとか買ってみても、やっぱり変でした。 一重には一重に合う顔ってのがあるんですかね? でも、最近では結構、この一重に愛着を持っていたりします。 個性的な感じがして。 それでも、気になる一重の秘密・・・ 早速私は番組を見ました。 すると、一重と二重の違いは、目を開くための筋肉と、まぶたとを繋ぐ「けんまく」という膜が、まぶたに くっついている位置の違いでした。 けんまくがまぶたの上の方についている人は、まぶたを引っ張って、線を作るので、二重になり、私の ような一重の人のけんまくは、よりまつげの方についているので、まぶたを引っ張らないので、一重な んだそうです。 で、さらには、一重の人は肩が凝りやすいそうなのです!!! 何故かというと、一重の人は、二重の人のように、まぶたを引っ張らないので、眉毛の上の筋肉も使わないと目を開けることができないらしいのですが、その眉毛の上の筋肉とは、肩の筋肉と繋がって いるので、まぶたを開けるたびに、肩の筋肉も使っているのですよ。二重の人は、眉毛の下の筋肉し か使ってないようですよ。 そう、一重の人は生きてるだけで頑張り屋なんです(笑) 私、昔からよく「肩、凝ってますね」とマッサージとかに行ったら言われていたんです。確かに自覚も あったのですが、PCを扱う仕事だったし、姿勢が悪いからなのかな?と思っていました。 でも今は、仕事もしてないし、どっちかというと、楽な生活をしているのに、マッサージに行くたびに、カチカ チとか言われてました。 でも、その謎が解けた気がします。 で、そんな一重の利点とは何か・・・ そもそも、人間って言うのはアフリカで誕生したそうで、二重で彫りの深い顔だったそうなのです。そ の人たちが大陸を渡るときに、すっごい寒いシベリアとか通ったのですが、そのとき、寒さに対応する ために、表面積を狭くするために、彫りの浅い顔に変化し、まぶたの上には脂肪を蓄えたそうです。 一重の人ならわかると思いますが、二重とは別に、うっすらと線見たいのが見えることありませんか? 名前は忘れたんですが、その線はモンゴロイド(アジア系の人)にしかないそうです。 その線は、まぶたに脂肪を蓄えたときに、それ以上脂肪が増えて、まぶたが開かなくなるのを防ぐた めにできたと言われています。 人間の進化ってすごい! ということで、一重で薄い顔立ちの人たち!憂うことはありません! 私たちは、世界の人々の中で、一番進化した顔立ちなのですから!! 新人類ですよ!!! ということで、自信を持って、生きていこうと思います♪ |
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